bewillingto

暇人の書いた日記です
No  14

試験まで一週間ぢゃん

試験まで一週間。
過去門は全然解いてない。
どーしたもんか。
早く大学生になりたーい。
推薦の奴うらやましー。
羨ましいぞー。
ねたましいぞー。
なんか適当になってきたんでそろそろ真剣に勉強しよう。

今日はなんか今まで以上に意味不明でした、な今日この頃。
 やべぇ、ホント意味不明だわ。
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No  13

呪怨in dream

さて、センターまでもう2日。
体調を整えるために夜更かしを出来ないbe willing toです。
と、
ここで今日見た夢なんですが、呪怨の白い子供が出てきました。
でも、呪怨の時と雰囲気が違い僕とその子は友達になりました。
.....................................................
そう、そこはバスの中でした。
そこには僕と友人(学校の友人)Aと何人かの観光客が乗っていました。
バスガイドも居ましたし、もちろん運転手も居ましたが、バスガイドはガイドをしてませんでした。
僕とAはヒマをもてあまし、トランプをしていました。するとお爺さんが表れ「私も混ぜてくれんか?」みたいな事を言ったので3人でトランプをしていました。
そんなことをしていると目的地のホテルに着き皆降りていき僕たちも降りようとすると居たんです。あの呪怨の白い子供が。
いつの間にか友人Aは消えていてバスの中には僕とお爺さんと白い子供。
恐怖する僕に向かって白い子供は手を出して(いつの間にか出現した)机の上に肘を置き、腕相撲のポーズを取ったんです。
仕方ないので僕と白い子供は腕相撲をしました。
が、白い子供は腕相撲がとても弱く僕はすぐに勝ってしまうとお爺さんが僕に挑戦してきました。
お爺さんの腕相撲の強いの何のって。
いくら力を入れても動かないお爺さんの手。
僕は呪怨の子供に助けを求めお爺さんは
「二人でかかって来なさい」と余裕の発言。
しかし、結局僕と白い子供は二人がかりでもお爺さんに勝つことは出来ませんでした。
僕たちに勝ったお爺さんは満足してバスを降りていきました。
それに続いて降りていく僕と白い子供。
するとそこはホテルの前だったはずが、サッカースタジアムに変わっていました。しかも、すでに試合は始まっていて、キーパーをやっているお爺さん。
今まで消えていた友人Aや、今まで出てきてなかったはずの学校の友人やバスに乗っていた人達も参戦していて、僕と白い子供も当然の様にサーカーをしました。
試合結果は僕と白い子供、友人A、お爺さんその他のチームが勝ちました。
僕はとても嬉しくなって呪怨の白い子供と握手をして
.............................................................
目が覚めました。
とても不思議な夢でした。
僕は時々この手の意味不明な夢を見るが、それはそれで面白いからいぃや!
なんて思いながら「Sweet Mom」を無限ループな今日この頃でした。
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No  12

どうしたもんか

もうセンター試験がすぐそこに迫った今日この頃ですが、ふと、
「試験会場って何処だっけ?」なーんて思っているんですよ。
会場の名前は分かるし近いって事も知ってるけど、肝心の行き方を知らないからホントにどうしたもんかと。
さらに、今日塾で、
「センターの日に雪が降るかもしれないんだけど知ってる?」
って知りませんよ、そんなこんなでホントにどうした物かと。
雪は降るかもしれないし、道は分からないし、極度の方向音痴で遅刻したらどうしよー、って思ってるくせに特に何もしないでブログ書いてて、
「友達と一緒に行けばいいやー」なんて計画性のない事を考えてる今日この頃でした。


ホントにどうしようかorz
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No  11

久しぶりの学校で

久しぶりに学校に行った。
結構人は来ていた。
当然、そこそこ仲のいい人間も来ていた。
気になるあの子も来ていた。
基本的に学校嫌いの僕も、久しぶりの学校で少し楽しかった。
そう、アレが無かったら。

クソ寒い中、変なオッサンの話があった。
正直どーでも良かった。
むしろ聞きたくなかった。
席が「そこそこ親しい友人A」の近くだったのが救いだったが、「気になるあの子」の近くではなかった。
で、仕方が無いから友人Aとぺちゃくちゃ話してたら担任に怒られた。

で、結局何が言いたかったって言うと、久しぶりの学校で少し面白かったけど、なげぇんだよ早く帰らせろ!
って言いたかったけどチキンな僕は「友人A」や「気になるあの子」の前だから言えなかったから此処に書いてるってだけのどーでも良かった今日一日だった。
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No  10

当たった

少し前の事なんですけど、
親に「勉強しろ!」ってうるさく言われたからムカってきて家を飛び出して駄菓子を買いに行ったんですよ。
ホント頭にきてたし、お年玉でお金もあったから、
駄菓子をほんの3万円分(の100分の1)位買ってきたんですよ。
特に、10円の当たりつきゼリーを沢山。
するとそのうちの1つだけだったけど、ふたの裏に「あたり」のもじが。
なんか当たったのってすっごい久しぶりでした。(もともと駄菓子買うのが久しぶりだけど)
で、嬉しくなっちゃって今こうして書いてるんですけどね。

ってな感じで馬鹿な事やってる今日一日でした。

そうそう、肝心のあたりはどうしたかっていうと、寒いし、高3になってまで当たり券を店に持って行くのはハズカシィから捨てしまいました。
弟か妹がいたらそれをあげたんだけどなー。

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